ティラミスについて

About
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ビジョン・ミッション・バリュー

  • Vision ビジョン

    人と情報が、
    ちゃんと出会える社会へ。
    情報があふれる時代でも、必要な人に必要な情報が届くとは限りません。ティラミスは、一枚のチラシが"誰に、確かに届いたか"まで見えるようにすることで、人と情報のすれ違いをなくしていきます。
  • Mission ミッション

    ポスティングを、
    データと誠実さで
    "信頼される広告"に再設計する
    "本当に配られているのか" ――ポスティングには、長くそんな不安がつきまといました。ティラミスは、GPSで配布を記録し、QRで反響を数字にする。ポスティングを、数字で成果を測れる仕組みへ。そうして"信頼される広告"に変えていくことが、ティラミスの目標です。

Value バリュー

行動指針

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    Integrity 誠実であれ。 イメージアイコン
    Integrity 誠実であれ。

    私たちは、チラシを一枚残らずきちんと配布し、その記録をすべてお客様に公開します。目の届かないところでの仕事をそのまま見ていただけること。この誠実さこそが、ティラミスのポスティングの最も大きな特徴だと考えています。

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    Data-driven データと証拠で、語れ。 イメージアイコン
    Data-driven データと証拠で、語れ。

    担当者の勘だけに頼ることはしません。配布エリアも反響も数字で記録し、事実としてお見せできる形にしています。このデータと証拠が、広告の成果をはっきりと示してくれます。

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    Delivery Drives Results 配れば、結果は出る。 イメージアイコン
    Delivery Drives Results 配れば、結果は出る。

    チラシは、正しい場所にきちんと配られたとき、確かな結果を生みます。「反響があるか分からない」という不安を「確信」に変えること。それが、広告パートナーとしてのティラミスの役割です。

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    Go to Genba 現場に、答えがある。 イメージアイコン
    Go to Genba 現場に、答えがある。

    どれだけ優れたシステムがあっても、実際にポストの前に立つのは人です。だからこそ私たちは、現場を起点にした体制を大切にしています。配布員一人ひとりと向き合うことが、品質を支えるいちばん確かな方法だと考えています。

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    Stay Curious 学び続けろ。 イメージアイコン
    Stay Curious 学び続けろ。

    世の中の変化は、これまでにない速さで進んでいます。この変化に合わせて自分のやり方を更新し、新しい道具を使いこなしていける人。そうした姿勢こそが、これからいちばん価値を持つと考えています。

Top Message

トップメッセージ

代表取締役 金 鍵煕

「本当に配られているのだろうか」―― 創業前、現場でポスティングの仕事に関わっていた頃、 私の中にずっと残っていた問いです。 一枚のチラシには、依頼してくださった事業者の想いと、 店舗を続けていくための切実な期待が乗っています。 一方で、受け取る側にも、本当に必要な情報なら届いてほしいという気持ちがある。 でも、その両者の間にあるはずの「配った事実」が、 業界の中で曖昧なまま放置されてきました。

その"声にならない違和感"が、ティラミスの出発点です。 「配ったつもり」ではなく、「配った事実」を渡したい。 それは綺麗ごとではなく、GPSと配布データで一枚一枚を 「確かに届けた」記録として積み上げることでしか実現できないと、 私は考えました。 私たちが目指しているのは、ポスティングを"見える仕事"に変えることです。 ティラミスは、全配布工程をGPSで記録し、 QRコードで反響を計測し、すべてのデータをクライアントに開示しています。

「配ったか分からない」「反響があったか分からない」を、 業界からひとつずつ無くしていく―― その地道な仕事を、自社開発のシステムと丁寧な現場運用の両輪で支えています。 業界の慣習を変えるのは、簡単なことではありません。 それでも、渡した一枚が確かに誰かの手に渡るという"当たり前"を、 当たり前にする。 そのために、現場と技術の両方に足をつけた会社であり続けます。

代表取締役CEO
金 鍵煕
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Our Commitment

私たちの取り組み

私たちが変えたいのは
みなさんの暮らす街の未来です
ティラミスは、ポスティングをはじめとしたエリアマーケティングを通じて、人と情報がより自然につながる社会を目指しています。届けたい情報が、必要な人に、信頼できるかたちで届くこと。その積み重ねが、人の行動を生み、街の未来を少しずつ変えていくと私たちは考えています。